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医師紹介

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川胃腸肛門内視鏡クリニック 院長紹介

当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。
品川胃腸肛門内視鏡クリニックの院長、石岡充彬と申します。
内視鏡検査は「胃がん・大腸がん」をはじめとする消化器領域の「がん」や、前癌病変(「がん」になる前段階)である「大腸ポリープ」などを早期発見・早期治療できる唯一の方法です。一方で、過去の検査での「痛い」「苦しい」などといった嫌な経験や、周囲から聞いた負のイメージから、検査に前向きになれない方が数多くいらっしゃいます。当院ではそのようなお気持ちに寄り添ったオーダーメイドの優しい内視鏡検査にこだわりをもち、日々診療を行っております。実際、「今までの内視鏡へのイメージが変わりました!」「ここでなら毎年でも検査を受けられます!」そんなお声もたくさんいただいており、大変嬉しく思います。
私自身は幼少期より父が内視鏡医として働く姿をみて育ち、自然と同じ分野に興味を持つようになりました。地元である秋田大学で消化器内科全般を広く経験し、各種専門医資格および医学博士号を取得したのち、国内随一の内視鏡治療件数を誇るがん研有明病院の内視鏡診療部に異動し、より内視鏡診療に特化した経験と知識を積んで参りました。また、がん研有明病院では「健診センター・下部消化管内科」の兼任副医長を拝命し、予防医学の普及にも積極的に取り組んで参りました。

当クリニックには、以前は非常勤医師として土日診療を中心に勤務して参りましたが、理事長の内視鏡診療に対する思いに深く共感するとともに、より多くの方に当院の目指す医療をお届けしたいと考え、2022年度より常勤勤務させていただくとともに検査枠も大幅に拡充することとなりました。スタッフ一同、患者様に寄り添った「おもてなし医療」の精神をモットーに、体勢強化を図って参りますので、皆様のご来院を心よりお待ちしております。

品川院 院長紹介

医療法人社団暁翔会 品川胃腸肛門内視鏡クリニック

院長石岡 充彬

ルト新橋胃腸肛門内視鏡 院長紹介

ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。アルト新橋胃腸肛門内視鏡クリニックの久保田大と申します。

私は筑波大学を卒業後、東京都の東京逓信病院で内科外科など各科をローテーションする初期臨床研修を行った後、茨城県の日立総合病院で消化器内科に専従し、胃腸や肝臓、胆道、膵臓といった幅広い臓器の診療に携わって参りました。その後は東京大学医学部附属病院で引き続き消化器内科全般の診療に従事して参りました。市中病院と大学病院の双方の職務を経験することで、治療や技術に関する多くの経験を積むことが当然の責務であると認識する一方、今後何十年間と常に新たな技術、知識を更新しつつ診療にあたるには、学術的な思考回路の獲得も必要不可欠と考えました。そこで、東京大学医学部附属病院消化器内科の消化管内視鏡治療を専門とするグループに所属し、知識や技術を磨くと共に学会発表や論文作成など学術活動を並行して行ってまいりました。在籍中には消化器病専門医、消化器内視鏡専門医、肝臓専門医といった消化器関連の専門医資格も取得し、博士(医学)の学位も授与されております。

この度、医療法人社団暁翔会グループの望月暁理事長にお声がけを頂き、僭越ながら当院の院長として就任させていただく運びとなりました。皆様に御満足いただけますよう、「おもてなし医療」を実践して参ります。今後ともよろしくお願いいたします。

新橋院 院長紹介

医療法人社団暁翔会 アルト新橋胃腸肛門内視鏡クリニック

院長久保田 大

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